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お休みのお知らせ。 [お知らせ瓦版]
早いもので、今年ももう終わり。
吹く風もすっかり真冬モードとなりました。
さて突然ですが、このブログをしばらくお休みすることにしました。
開設から約5年、ひっじょーに不定期な更新にも関わらずいつも読みにきてくださったみなさまには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
再開についてはまだ具体的に考えていませんが、そのうちふらっとまた始めるかもしれません。
たぶん始めるだろうと思います。
その節には再びご愛顧を賜れればとても嬉しく。
というわけで、とりあえずはひと区切り。
長いお付き合いのみなさまも、短いお付き合いのみなさまも、ありがとうございました。
よいお年をお迎えくださいまし!
吹く風もすっかり真冬モードとなりました。
さて突然ですが、このブログをしばらくお休みすることにしました。
開設から約5年、ひっじょーに不定期な更新にも関わらずいつも読みにきてくださったみなさまには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
再開についてはまだ具体的に考えていませんが、そのうちふらっとまた始めるかもしれません。
たぶん始めるだろうと思います。
その節には再びご愛顧を賜れればとても嬉しく。
というわけで、とりあえずはひと区切り。
長いお付き合いのみなさまも、短いお付き合いのみなさまも、ありがとうございました。
よいお年をお迎えくださいまし!
心変わり。 [お猫さまのジョーシキ]

体調はよくなりましたが、体重は変わってません。
体重は減ってませんが、愛情はおおいに減りました。
みゆみゆが来てから、彼はわたしのことが大嫌いです。
わたしが眠る前にちょっとだけ湯たんぽ代わりに添い寝する、彼の唯一の “お仕事” も、最近では完全拒否します。
こないだ無理矢理お布団に引きずり込んだら、顔かじられました。
って、わたしは江戸時代の悪代官か。
でも、テン吉もとわ吉参入時にはしばらくむくれていたので、これはお猫さま的にはしょーがないことなのかな、と彼の機嫌が直るのを寛容な心で待っていたわたくし。
ところが。
お仕事を完全拒否するとわ吉が、このところパパの腕枕で寝ていることが発覚。
ええ、現場を目撃したときには愕然としましたよ。
しかも、お布団を覗いたわたしに、彼は「シャー!」と言い放ちました…。
ひどい。ひどすぎるよ、とわ吉くん。
こんなに尽くして、こんなに貢いできたのに。
誰がきみをそこまで大きくしたと思ってるの。
(大きくしすぎましたが。)
ていうか、いつから男色家に転向した。
やはり、愛が冷めたときによりえげつない行動を取るのは男の方なのでしょーか。
ちなみにテン吉は、猫が1匹増えても何も変わりません。
新入りだろーが古株だろーが、猫だろーが人間だろーが、すべての生きものとの距離感が100円均一。
ある意味、さすがです。。。

ヤンチャ系…? [お猫さまのジョーシキ]



………あり得ないアテレコ、しつれーしました。。。
子毛玉みゆみゆは、一般的な子猫に比べて若干瞳が小さいのか、時々このよーなガラの悪い目つきになります。
それも、赤ちゃんに近い頃の方がよりチンピラ風でした。
なんていうか……器量的に男の子でよかった。。。
最近は成長に伴いだいぶおめめも大きくなってきて、それほどニャン相も悪くなくなったんですが。
今度は別の問題が。
どの猫も赤ちゃんのときにはいわゆる白目の部分は青、それが成長するにつれて本来の色に変わっていきます。
テン吉のように青のまま、あるいは左右がそれぞれ別の色になるオッドアイは少数派で、とわ吉のように黄色になる子が一番多いのではと思うのですが。
みゆ吉のバヤイ、なんか 赤い んですよねー。
「うさぎ年生まれだから赤いんだね」なんてノーテンキに笑ってるとほのぼのしますが、正直 酔っぱらってる みたいに見えます。
…まだ未成年なのに。←そういう問題か。
でも、同じく今年生まれの友人宅のにゃんこ・こたろーくんもやっぱり赤いおめめなので、意外とうさぎ年説が有力なのかもしれません。
…そんなわけありませんね。すみません。
どっちにしろ、アマアマな性格とは裏腹に、ちょっぴり残念なおめめのみゆ吉くんなのでした…。

新たなお仕事。 [お知らせ瓦版]
来年から始まる新しいお仕事のお知らせです。
1月より『よみうりカルチャー横浜』にて詩の講座を受け持つことになりました。
http://www.ync.ne.jp/yokohama/kouza/201201-01070010.htm
おおっと、写真まで出ちゃってかなりこっぱずかしい…。
わたしはこれまで音楽学校や短大で作詞を教えたり、単発の講演会を開いていただいたりした経験はあるのですが、カルチャーセンターで講座を持つのはこれが初めて。
今回は作詞ではなく “詩” の講座だということもあり、まだ未知の部分もいっぱいですが、“書く” ことを通して毎日がきらきら楽しくなるような内容にしたいなと、現在いろいろ構想中です。
もちろん、こんなブログを書いてるような講師ですから、小難しく眉間にシワが寄っちゃうようなお話とは無縁。
お勤めをされてる方には難しい平日真っ昼間の開講ですが、ゲーム感覚でイマジネーションを広げたり、サウンドやビジュアルとコラボレーションしてみたり…といった面白企画もたくさん用意していますので、ご興味ある方がいらっしゃいましたらばぜひ。
…たぶん、自分自身が一番どきどきわくわくしています。
急に決まったお仕事なので、スタッフの方からいただくお電話の「先生」という呼び方にもまだ慣れず、毎回「誰?」と思う日々です…。

子毛玉みゆみゆかくれんぼ中。
1月より『よみうりカルチャー横浜』にて詩の講座を受け持つことになりました。
http://www.ync.ne.jp/yokohama/kouza/201201-01070010.htm
おおっと、写真まで出ちゃってかなりこっぱずかしい…。
わたしはこれまで音楽学校や短大で作詞を教えたり、単発の講演会を開いていただいたりした経験はあるのですが、カルチャーセンターで講座を持つのはこれが初めて。
今回は作詞ではなく “詩” の講座だということもあり、まだ未知の部分もいっぱいですが、“書く” ことを通して毎日がきらきら楽しくなるような内容にしたいなと、現在いろいろ構想中です。
もちろん、こんなブログを書いてるような講師ですから、小難しく眉間にシワが寄っちゃうようなお話とは無縁。
お勤めをされてる方には難しい平日真っ昼間の開講ですが、ゲーム感覚でイマジネーションを広げたり、サウンドやビジュアルとコラボレーションしてみたり…といった面白企画もたくさん用意していますので、ご興味ある方がいらっしゃいましたらばぜひ。
…たぶん、自分自身が一番どきどきわくわくしています。
急に決まったお仕事なので、スタッフの方からいただくお電話の「先生」という呼び方にもまだ慣れず、毎回「誰?」と思う日々です…。

子毛玉写真館【3】 [お猫さまのジョーシキ]
遅すぎるアップシリーズ。
みゆみゆ子毛玉写真館その3。




テン吉、なぜそんな中途半端なところに座っている…。
このあと2匹して排水口を引っかき回して遊び始め、揃ってお鼻がまっくろけっけになってました。
…やめてけれ(泣)。
そーいえば先日、動物病院で『犬猫と人間の年齢相対表』みたいなのを見たんですが、それによると
●テン吉(8歳) → 人間でいうと48歳
●とわ吉(3歳) → 人間でいうと27歳
●みゆ吉(3ヶ月) → 人間でいうと5歳
なんだそーな。
(犬猫の人間年齢は、基本的に生後1年で20歳、以降1年ごとに4歳を足していくと大方の換算ができます。)
しかし我が家では、酸いも甘いも噛み分けた熟女のはずの48歳と、毎日仮面ライダーに変身することしか考えてない5歳のおこちゃまとのアタマの中味がほぼ同じです。
いや、むしろテン吉の方が奇々怪々かも。
相変わらずアタマに記号が散ってるからなー。
※テン吉さんの、アタマに記号が散ってるおはなし http://solalist.blog.so-net.ne.jp/2010-05-02
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